• 佐山陽子

閉校になった小学校の利活用














【提供元】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000096.000010422.html



湘南・茅ヶ崎で、ウェブや動画制作・マーケティング事業を行なうネイティブキャラバン株式会社(本社:神奈川県茅ヶ崎市 代表取締役社長 滝島大介)は、2020年3月16日(月)から、平日に格安でキャンピングカーをビジネスで利用できる「CARAVAN WORK(キャラバンワーク)」を開始します。



■隼Lab.(旧八頭町立隼小学校)

都市部の企業やイノベーターが働ける場として、旧隼小学校を利活用して生まれた「隼Lab.」。2階に設けられた24時間使えるコワーキングスペースには、シェアライブラリーやワークショップスペースも完備され、主婦や会社員、起業家など、さまざまな人が自分のライフスタイルに合わせて活用しています。1階にはカフェとコミュニティスペースがあり、子育て世代の憩いの場に。3階は企業のシェアオフィスと会議室。企業の垣根を超えて、新たなコラボレーションが生まれる環境が整っています。

カフェやシェアキッチン、各種講座など、多様な人が集まるしくみも拡大中。働く場所だけにとどまらない新しい取り組みに、全国から注目が集まっています。


住所:〒680-0404 鳥取県八頭郡八頭町見槻中154-2

運営会社:株式会社シーセブンハヤブサ

TEL:0858-71-0581